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2014年 から始まって、毎年の恒例になった干支づくり。
呼び名は皆さんそれぞれ、 『総紗でつくった干支』 『紗干支』『帯地のぬいぐるみ』などなど。
皆さんから、色んな呼び方で呼ばれていて、本当に有り難いです。そんなこともあって、正式名称は付けていませんが、一応便宜上『しゃえと』と社内では定着させていこう思っています。
来年は丑年。
こんな感じです。
そして、こんなまとめ動画もつくってみました。
総紗縫でつくる『しゃえと』
制作の動機としては、 となみ織物は、帯でもこれだけの薄さで、張りや質感の織物を織れる技術力を持っていることを分かりやすく示す。というものでしたが、それが段々と薄れて、できるだけ可愛い干支づくり。そんな方向に行っているような気がします(笑)。
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