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だて型バッグへのご要望が沢山ありますので、制作します。

だて型バッグ(D型)の要望をたくさん頂いています。
ちなみに、だて型バッグはこんな形です(Instagramから)。
『色目もシンプルな千鳥格子を紹巴織で織り上げたものを使用』 →https://goo.gl/KAk1CM
『二重織の縞で織り上げた生地を使用』 →https://goo.gl/64fge8
先日の唐長展でお客様からは『南蛮七宝』の。 営業のスタッフから総紗縫を中心に色々な意匠の要望があります。
現在、社内にほとんどありませんので、制作していきますが、 帯に二度と離れない帯締め帯揚げを合わせるようなモノで、一度作り始めると、 大変時間が掛かるモノづくりでもあります。
ただ、今のタイミングでしないと、いつまでも残しっぱなしになるので(苦笑) 進めていきます。
今回は帯地と同色に近い大人しいモノをメインに考えていますが、合わせているうちに、 段々とエスカレートすることもありますので、また仕上がりは楽しみにしていてください。
他にも、総紗縫の帯を作ろうと思っているのですが、まだこちらには手を付けられず、 資料だけが積み上がっていくばかり。近々、それのまとめもして行こうと、思っています。
ちなみにこの伊達バッグ、Onlineサイトの方は、全部完売。 ありがとうございます。
Online仙福屋のだて型バッグ
http://www.senpukuya.jp/products/list.php?category_id=85
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