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表紙を見たら、
手に取りたくなる本です。
(いきなり痛そう)
内容は、痛々しいけど、
この人しかできない。
当人の真剣さが思いっきり伝わってきます。
焦げるような暑い実験や
異物を飲み込む、
洞窟に一人で何か月も籠る、
病気をわざわざ自分に感染させる。
そんな信じられないような実験も
どこかで、今の生活に、
役に立っていることを思うと、
感謝です。
そうは言いつつ、
度が過ぎたものに、
笑いが起きてしまうのも、
ありですね。。

京都西陣にある、となみ織物の和小物専門オンラインショップ。
2008年6月 8日
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表紙を見たら、
手に取りたくなる本です。
(いきなり痛そう)
内容は、痛々しいけど、
この人しかできない。
当人の真剣さが思いっきり伝わってきます。
焦げるような暑い実験や
異物を飲み込む、
洞窟に一人で何か月も籠る、
病気をわざわざ自分に感染させる。
そんな信じられないような実験も
どこかで、今の生活に、
役に立っていることを思うと、
感謝です。
そうは言いつつ、
度が過ぎたものに、
笑いが起きてしまうのも、
ありですね。。
2008年3月20日
2008年2月10日
2008年1月24日
今日は、
移動がメインの日でしたので、
移動中に少し読んでいた本です。
江戸小紋の柄なのですが、
昔の人は凄い。。
と思いながら、実は男物に仕立てたら、
羽織ぐらいだったらどうかな?
などなど考えながら、
気が付いていたら、着いていました。
最近は、シンプルというよりも、
かなり個性的なモノばかりに、
目が行ってしまいます。。
葛飾北斎の江戸小紋柄などは、
特に見ると『いい』ですよ。
2008年1月 6日
休みが続いたので、
いつも通り本を読みます。
この休みは、
小説ばかり読んでた気がします。
趣味で画集や経営書、小説、
なんでも読みますが、
分けにくい本です。
一応巻頭には
『作品集』と書いてあるので、
作品集なんですが‥‥
載っている作品
鉄条網のテディベアや
『手羽先天使』
ピンときた方、読んでみて下さい。
あらあらから
発想が、お~っ
まで様々です。
2008年1月 3日
久しぶりに、部屋でのんびりしています。
映画を見たり、本を読んだりと、
なかなか心地よい日です。
パッと思いついたアイディアを
書きとめるメモ帳を横に置いています。
ただ、頭が完全に休みモードなので、
手は動かすことなく、
読む・見ることに
没頭しています。
そんな時に、
ゆっくり寝ながらめくると
気軽には読めませんが、
今日、眺めていた本です。
何かが、もらえた気になれる本です。
興味のある方は、
読んで?眺めてみて下さい。
もう一日、休みを満喫します。
| Amazon |
|---|
![]() Leonardo Da Vinci: The Complete Paintings |
2007年12月23日
一番最初見たのは、
かなり昔、
とても小さな映画館でした。
それが今でも、
このクリスマス前になると、
いつも冒頭のシーンを思い出します。
和風に言うと、
『サンタ尽くし』
『宝尽し』ではなくて‥
『サンタ尽くし。』
もし、子供の時に見ていたら、
トラウマになりそうな絵です。
クリスマスの映画として、お勧め!
とは言えませんが、
ストーリーも登場人物も、
個性的で好きな映画です。
特に、好きなのは、
監督ジュネの色目です。
見られていない方は、
色に注目!
この監督には、いつも
『色』があります。
自分にはあるかな?
と思いながら、
今年も見てしまうのでした‥‥。
2007年12月17日
2007年12月16日
年末にかけてなど、
いっぱいいっぱいになった時に、
目を通すと、いい本です。
絵本みたいな写真と、
シンプルで飾りっ気のない文章、
ちょっと羨ましくなります。
本文に引用されていますが、
『夢に向かって自信を持って進み、
思い描いた人生を生きようと努力するなら、
思わぬ成功を手にするだろう。』
なかなかできないなぁ。。
と思うことを、
実践されている人です。。
読む時の心情で、 イメージが変わります。
2007年12月 1日
『ごっかん』
を予想していました。
が、『少し寒い‥‥』の釧路にいます。
先日、
毎月1日は、メルマガを送信する日なので、
書いて、ホッとしていた時です。
終わると同時に
こんな本を手にとり、読んでいました。
最初は、『文章の勉強を!』と思った
わけでは無く軽い気持ちで‥‥。
古今、有名無名問わず、
様々作品な作品から、
抜かれた文章は惹きこまれます。
そのため、
一気に飛行機内で読見終わりました。
なるほど!と思ったことは、
『気に入った文章』や『心に響いた文章』
などは、
ノートなどに書き抜き出す、こと。
貯めて、後から一覧すると、
『自分の心の移り変わり』が見ることができる。
もう一つ、文章は削るに削る。
『もう削れないと思った所から、さらに削る』
などなど。
この本で引用されていた作品は、
もう一度視点を変えて、読みたいと思います。
身近なところで、自分の
書きたてホヤホヤのメルマガを見直し、
『‥‥‥』
という感想を持ってしまうのでした…。
興味ある方はどうぞ!
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