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仙福屋の草履

●特長
  履き易さ を徹底的に拘る
 1つ目
       高圧搾キルクを使用しているため、軽さと耐久性を両立
 2つ目
      天板部分に厚さ約10cmの真綿入れている為、高いクッション性を実現。 
     ( この工程で真綿入草履を制作できる職人は、日本で2人です )  
 3つ目
       従来の花緒よりも太く、さらに綿入れているので
      足への負担を最小限にまで抑えています。
 4つ目
       花緒生地部分には、となみ帯地を使用して入る為
     ほとんどのモノは、それ1つかぎりの限定品です。
    また、色目は着物に合わせ易く、コーディネートも
      行いやすいものです。
 5つ目
    台は、足の指が草履台から落ちにくい台 『 小判型 』 を元に制作しているため、
    長時間履いても疲れにくくなっています。
    また、裏には、『 仙福屋の印 』 を刻印しています。 (仙福屋の草履はここに注意して下さい)

※類似品にご注意
   ウレタンで、膨らませているだけのものを、真綿入と称しているものもあります。