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雑誌掲載履歴


きものサロン 2008秋2008夏2008春
美しいキモノ 2008秋2008夏2008春
 

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【魂をゆさぶる天與の巨匠】

 不動、千手観音、舞妓、世界遺産…
 魂を真っ向からゆさぶるような、モチーフの真髄に迫る木田安彦の作風。
 深い情感を漂わせ、郷愁誘う温もりや優しさに満ちた作品群は、既成の造形法をはるかに超えた独自の追究によって生みだされてきました。
 あらゆる真髄をみつめ続け、そこから創り出された作品の数々が、となみ伝承の帯として、心を包むように和の世界でまとわれるとき、異才の芸術品はより極められ新たな世界を広げることでしょう。

掲載誌
2008 きものサロン 夏
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掲載誌
2008 美しいキモノ 夏
【こだわりの配色】

 若冲の繊細で美しい色目を再現したい─。
 実はこの写真そのままが本当の帯の色ではありません。

 じっくり選び抜いた配色と、細やかに描かれた若冲の図案を感じてほしい。
 その気持ちから商品あるがままではなく、
 目に最初に写してもらいたい色と形を残してお見せしています。


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【真髄を極める絹の粋】

 織り重ねるほどに微細な彩りが巧みに洗練された意匠を描き出す秘めたる詩情をしなやかに響きわたる絹の調べ…
 TPOにかなった装い夢膨らむ多彩なコーディネイトリバーシブルも使い勝手も遊び心をくすぐります

掲載誌
2008 きものサロン 夏
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掲載誌
2008 美しいキモノ 夏
【夏だけじゃ、勿体ない─】

冬は袷の着物。夏にかけて単衣、盛夏は夏物。
日本には、四季があり衣も移りゆきます。

総紗縫の帯は、となみ織物が紗の織りを独自の技術で改良し、春から冬にかけて、結んで頂ける帯として、人気を博しています。

また、帯は両方の面を使え、全通で織り上げられているため、季節によって、多彩な着物とのコーディネートが楽しめます。

そんな帯で着物生活を楽しみませんか?

【掲載商品】
P.79 『仙福屋の扇子』
p.103『〃』
p.146『仙福屋の日傘』
p.268『仙福屋の草履・夏単衣』
p.359『仙福屋の日傘』

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【揺るがない確かな旋律】

やすらかに心に響く音律。 伝統美がかもしだす典雅な意匠・格調高き彩りはまるでクラシカルな名曲との出逢い、感動の瞬間を想い出させてくれます。 一本の帯の細部まで秘められた匠の智慧と熱き想いが時を超え、フォーマルなひとときを限りなくエレガンスに演出します。

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2008 きものサロン 春
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2008 美しいキモノ 春
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